【翻訳練習】スイカをもっと美味しく食べる6つの方法


またまた韓国語を翻訳したい熱が高まってきたので、NAVERで色々探しました!

これはタイトルで決めました!
夏っぽい!

スイカって普通に食べるくらいしかしないので、このタイトルは興味津々でした。

韓国の夏に出てくるスイカジュースって美味しいですよね!
あれ大好きで毎回夏に行くと買います。



ちなみにオシャレ雑誌ELLEのLOVE&LIFEコーナーで見つけた記事です!



写真もオシャレなので、元のページでもぜひご覧下さい。
ファッション雑誌の写真って本当に素敵ですよね。

写真を見ると、意外な食べ方もあったので記事を読むのが楽しみです!



これまでの翻訳練習にご興味のある方は記下のリンクからご訪問下さい。





今回も自然な日本語で頑張りたいと思います!
そしていきなりパソコンで打ち込みます!



今回は私には本当に難しかったです!!
ちょっとした単語に時間がかかてしまった。




では以下から引用翻訳です!


スイカをもっと美味しく食べる6つの方法
スイカを楽しむ方法がこんなに多いなんて!焼きスイカからスイカケーキ、スイカカクテルまで真夏の食卓をお約束する活用法。

‖ BLEND IT
スイカジュース
厚岩洞(フアムドン)に位置するカフェSIEMPRE COMO DOMINGOの夏の新メニュー‘100%スイカジュース(6,500ウォン)’の主な材料は2つだ。凍らせたスイカと普通のスイカ。さらに爽やかな味を持つスムージーに近いジュースを作る為、1日中どんどん凍ったスイカを使用するが、氷を入れないおかげで時間がどんなに過ぎても糖度が最後まで維持される。ガーニッシュとして付けたライムひとかけらはこのスイカジュースのワンポイントだ。レモンよりやや酸っぱいながらも芳しいライムがジュースの風味を引き上げる役割をたっぷり出している。よくある味ではないスイカジュースを作って飲みたいならば生姜を軽く削って入れたり、ペパーミントやハーブ類を加味しろというチョ・ハリン代表の心付けを伝える。

‖ LAYER IT
スイカケーキ
シドニーの名物スイカケーキをこの夏の間国内で味見できるようになったのは、咸安スイカと手を組んでスイカケーキを誕生させたジョンシクフェのパティシエ、ソン・ヨンファのおかげだ。平らに切ったスイカをケーキの中の層として活用しているが、他にも遊ぶようなクリームの中との調和が思ったよりすばらしい。ペイストに生クリームを少し混ぜていっそう軽く作ったクリームの層をスイカの上に塗って、ジェノワーズシート(スポンジシートの層)とクリームのを1層ずつのせた後、軽く凍った状態で固める。実は水分量がとても高いスイカはデザートとして活用するのはとても面倒な果物。スイカから出てくる水分が他の層に染み込みやすく形と味を崩すためだ。しかしながら少々甘みのあるスイカの汁にしっとり湿ったシートやさくさく噛める果実の食感は、スイカケーキだけが持つ明らかな個性だろう。イチゴとピスタチオをトッピングしさらに豊かな味のスイカケーキが誕生した。

‖ SHAKE IT
スイカカクテル
キュウリのように爽やかな味が特徴であるスイカでカクテルを作ったらやはりジンとウォッカ、テキーラのようなさっぱりした透明なお酒が適している。新龍山駅(シンヨンサン駅)のMaltedで選んだベースはテキーラ。どうせなら熟成過程を経ていない、より強烈な味の‘テキーラブランク’を使用するのが良い。ここにライム汁とバジルを入れた後、シャルトリューズリキュールを入れ魅力を加える。130のハーブを入れ作ったこのリキュールを使えば、より精巧な味のスイカカクテルが誕生するのだ、代わりにタイムやミント、バジル、コリアンダーのような独特な香りのハーブを好きなだけどれだけ混ぜ入れても!すべての材料をミキサーできれいにすり潰した後は、軽く煮た牛乳を入れ質感を生かしてあげる。小さく砕いた氷で埋めたコップによって仕上げ。蒸し暑い日、ゴクゴクと流し込むことになる軽くてさっぱりとしたお酒だ。

‖ AGE IT
スイカキムチ
スイカでキムチを作る時はカクテキ(大根キムチ)やトンチミ(大根水キムチ)を思い出せば簡単だ。ひとまず外側の皮と赤い果肉を取り除いた後(少し残っても良いが長く置いて食べる予定ならスイカの汁が多く出ないようにギリギリまで取り除くのが良い)、残った白い部分を好きな大きさにガリガリ切る。この時、大根とキュウリの中間くらいのスイカの外側の皮の食感は薄く長く切ったとより柔らかくなる。好きな大きさに切ったスイカを塩と砂糖に少なくても10分間漬けた後、キムチの合わせ調味料を作って混ぜ合わせれば終わり。1日くらい冷蔵庫で熟成させればひたひたに染み込んで出てくるしっとりしたキムチの汁はスープや冷麺を作る時にキムチ味として活用すれば’ぴったり’だ。

‖ GRILL IT
焼きスイカ
スイカを焼くなんて新世界って?むやみにガスレンジで焼くにはスイカが持つ豊富な水分含有量が問題だ。水分と糖分がともに高いため熱を加えると食感自体がとても柔らかくなるからだ。だから韓国料理とワインをペアリングするDomixでは表の部分だけ軽く焼く方式でスイカを焼いて出す。ここで主に使うスイカの糖度は12Brix(一般のスーパーで帰るスイカは普通10〜11Brixだ)。これより糖度が少し足りない場合スイカの表面に砂糖を薄くまぶした後焼くのだ。弱火で焼いたスイカとキャベツ、味付けした牛バラ肉にサムジャンの代わりにフロマージュブランチーズをのせ誕生したメニューがまさに’コチュジャン炭火焼き(19,000ウォン)だ。やや塩辛い肉と甘く焼いたスイカ一切れ、バターの香りとほのかな酸味が交わるチーズの調和が実に幻想的だ。ワインを添えると適度にスモーキーなピノノワールの品種を選択すること。

‖ MIX IT
スイカサラダ
サラダはスイカを料理する一番お手軽な方法だ。材料と量を思い切り調節しても変わりなくおいしいから。特にサラダの一番良い点の中のひとつは糖度が低いスイカを使ってもそれほど問題にならないということ。甘くないスイカでもバジルとモッツァレラチーズをのせた後、レモンオイルドレッシングを軽く振りかければ、たちまち芳しく爽やかな味のサラダが誕生する。どんな野菜や果物とミックスしても良いが欠かせない材料がまさにチーズ。ブラッターチーズ、リコッタチーズ、フェタチーズなどスイカとチーズの完璧な’甘じょっぱい’相性が蒸し暑くても食欲を盛り上げてくれる。ここにオリーブや生ハムを添えれば、あっという間におしゃれなワインのおつまみとして変貌するから、それこそスイカの変身は無尽蔵だ!

ELLE KOREA LOVE&LIFE


専門用語難しい!


今回はこの韓国の国語辞典とネット検索が多いに役立ちました!



ガーニッシュっていうのが何かはっきり分からず日本語を調べたら、ジュースやカクテルの上についてる飾りのことでした!
そんな名前だったのか。

さらにピノ・ノワール。
ワイン用語みたいです。
これも日本語でしらべました。

例え日本語でもおしゃれな食材の名前は調べないと分からないという悲しみ。


でもどれもおいしそうでスイカが食べたくなりました!



各お店のホームページやSNSはリンクにしておきました!
機会があれば行ってみたいですね!