【原書で読書】아무튼, 택시 No.6 믿을 수 있겠어요? P.10

本日も引き続き「아무튼, 택시」の「믿을 수 있겠어요?」の続きを訳していきたいと思います!

今回もキリの良い所までということで、P.11の1行目まで進めました!

今日の翻訳:믿을 수 있겠어요? P.10

 「合井がお家ですか?」
 先に言っておくと、私はタクシーの運転手と会話を楽しむタイプではない。面識のない人に嘘をつくタイプでもない。だから私は違うと、夕食の約束があると答えた。するとタクシーの運転手が尋ねた。
 「ところで合井に飲食店が多いんですか?」
 「多いですよ。特別に行く程のところはないけど。」今まで私は合井で数百回ランチと、それよりちょっと多く夕食を食べた。特別行く程のところでない割には案外たくさん食べたわけだ。
 「焼肉屋さんは美味しい所があります。名前は忘れたけど、サンサンマダンへ行く方に。私は元々お肉をあんまり食べないんですよ。芸能人をしている後輩が済州島から出てきて焼肉屋さんをすると私を連れてあちこちで食べてみたらそこが美味しかったんですよ。芸能人も見ました。パク・ボムとかいうレーサーがそこでプロデューサーとマネージャーをご飯を食べてたんです。」
 「もしかしてハハがしてるお店じゃないですか?」
 私が知っているパク・ボムは2NE1出身の茹でトウモロコシが好きなパク・ボムだけだったが、私は‘I don’t care’という答える代わりに適当に相槌を打ってあげた。‘パク・ボム’ではではなく‘パク・ボミ’で、レーサーではなくレーシングモデルだという事実は後で知った。

아무튼, 택시 ‘믿을 수 있겠어요?’

今日の翻訳:調べた単語

  • 낯모르다
    見知らない、面識がない
  • -치고
    〜で、〜ならば
  • 제법
    案外、割り合いに、かなり、なかなか、けっこう
  • 적당히
    適当に、いい加減に
  • 맞장구를 치다
    相槌を打つ、調子を合わせる


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