【原書で読書】아무튼, 택시 No.7 믿을 수 있겠어요? P.11

さて、今回も「아무튼, 택시」の1つ目のお話「믿을 수 있겠어요?」を訳していこうと思います!

1ページずつ訳してるけど、見開き2ページ分にした方がいいのかと悩み中です。

とりあえず今回は1ページ分で!
キリがいいので、最後の2行は次のページの時に訳します。

今日の翻訳:믿을 수 있겠어요? P.11

 タクシーの運転手は後輩が連れて行った所だからよく分からないと、タクシーを始めて今日が4日目になる日だが、その短い時間どれだけたくさんのことがあったかと尋ねた。私は分からないと答えた。正直言うと前の文章がどうやって後の文章に繋がるのかも分からなかった。
 「昨日の明け方、ヨンシンネにちょっと車を止めました。マクドナルドでハンバーガーを食べて家に帰ろうと。でも出てみたらおじさんが2人タクシーをしきりに覗いていた。なんでそうしてるかを聞いたら、文山に行くかと言うんです。営業は終わったと、他の車に乗れと言うけど、他の車は乗せくれないんだって。だから行ったんですよ。行ったら、料金が高く出ると何でだと言うんです。5万3,500ウォンだったか、そう言ったんです。だからまた説明したんです。3時45分に乗ったから4時までの割増が若干15分しか付かないんだと。2時に乗っていれば二進も三進も行かず割増が若干20%に京畿割増20%で足して40%をさらに出したと。すると、ありがとうと言ったんです。でもカードしかなくて申し訳ないと。だからカードの方がいいと言いました。」
 

아무튼, 택시 ‘믿을 수 있겠어요?’

今日の翻訳:調べた単語

  • 나흘
    4日、4日間
  • 연신내
    ヨンシンネ(地名)
  • 기웃거리다
    しきりにのぞく、ひょいひょいとのぞきこむ
  • 할증
    割増
  • 빼도 박도 못 하다
    二進も三進も行かない、抜き差しならない