【原書で読書】아무튼, 택시 No.10 세개의 일지 P.17

今日の翻訳:세개의 일지 P.17

2017年3月から私は日誌を3つ書き始めた。

  1. 水泳日誌
  2. タクシー日誌
  3. シナリオ日誌

 日誌によればその月に私は町内のプールに登録した。忠武路のシナリオチームも合流した。タクシーは運転しなかった。どうしてそんなことが起こったのか(起こらなかったのか)まだボーッとする。

 町内に新しくできたかまどチキン屋さんで夕食を食べている時だった。ゴムのように堅い砂肝を噛むのに気を取られていたんだけど、妻が私に水泳を習わないのかと尋ねた。私はびっくりした。最初‘アーリオオーリオ砂肝’のようなメニューを作って売ったような間違いだ。いや、頼んだ人が間違えたのか?私は砂肝を吐き出すかどうか悩み、プールにいる私の姿を想像してみた。すると大学時代に習ったロートレアモンの超現実主義的な詩句が浮かんだ。
 「ミシンの上の傘とミシンの奇妙な出会いのように……」

아무튼, 택시 ‘세개의 일지’

今日の翻訳:調べた単語

  • 어리둥절하다
    面食らう、ぼやっとする、ぼやぼやする、まごつく
  • 화덕
    かまど、火鉢、火床
  • 질기다
    1.(肉などが)強い、堅い
    2.(品物などが)丈夫で持ちが良い
     (木綿糸、布、紙などが)強い
    3.(気が)粘り強い、根気強い、しつこい
  • 닭똥집
    鶏の砂肝
  • 정신을 팔다
    気を取られる
  • 애당초
    最初、当初、はじめ
    (애초の強調語)
  • 로트레이아몽
    ロートレアモン伯爵(フランスの詩人、作家)
  • 시구
    詩句
  • 해부대
    解剖台
  • 재봉틀
    ミシン