【原書で読書】아무튼, 택시 No.22 인 마이 오피니언 P.46-47

さて、今回も「In my opinion」の続きです!

今回は言いたいことを読解できたらいいんですが……


最後の3行は中途半端なので次に訳します。

今日の翻訳:인 마이 오피니언 P.46-47

仕事と関連する席に行く時には私はいつもタクシーに乗る。そうでなければ初めて会う人の前で泣いてしまうかもしれなからだ。
 インタビューが終わる頃、質問した記者が私に尋ねた。世界の本が全部消えたらどんな仕事をするのかと。私はタクシーの運転手になるのだと答えた。私も知らずに飛び出た答えだった。「タクシーに乗ったら気分がいいんですよ」
 「タクシーに乗るのとタクシーを運転するのは違いませんか?」記者はとんでもない顔で私に言った。もちろんその言葉は合っている。しかし本を読むのと本についての文章を書くのも違うことと同じだ。私は本を読むことが好きで本についての文章を書くことを職業にした人間だ。俗に人間は愚かで同じミスを繰り返すという。そうすると私はまた同じミスを繰り返さない理由がないのではないか。
 文章を書く職業を持つ人はすべてのことを原稿枚数に換算して考えるという言葉がある。例えばこんな風にだ。服屋さんで気に入った服を見つけた。価格表を確認する。そして考える。’あ、このズボンが原稿用紙12枚だなんて!’ 私としては理解できない話だ。原稿枚数について私は考えるのはひとつだけだ。原稿用紙1枚を書けばタクシーに大体18分から23分くらい乗れること。私が書くすべての原稿の10%はタクシーのためのものだ。時々は純然とタクシーに乗るために原稿を書くこともある。
 妻もやはりタクシーを愛しているが1人で乗るタクシーは好きではない。タクシーの運転手が威嚇する態度で対応したり、カード決済をすると言ったらイライラしたり、スピードを落としてとお願いしても無視して乱暴な運転をしたり、気分の悪い冗談をかけたりした記憶のせいだ。私はもちろん残念だったが深刻に考えてはいなかった。私が遭わなかった事が妻に起こったことは単に運が悪いからだと、もしかしたら妻がとても繊細だったのかもしれないと考えた。まるで17日に起こった’江南駅殺人事件’が女性嫌悪殺害ではなく’通り魔’だと敢えて主張する人たちのように。

아무튼, 택시 ‘인 마이 오피니언’

今日の翻訳:調べた単語

  • 무렵
    頃、時分
  • 몰다
    運転する、走らせる
  • 황당하다
    荒唐だ、とてつもない、唐突だ、とんでもない、でたらめだ
  • 삼다
    1.〜にする
    2.(関係を)結ぶ、持つ、迎える
    3.(縁を)組む
  • 흔히
    多く、俗に、よく、ありふれて
  • 어리석다
    愚かだ、バカバカしい
  • 매수
    枚数
  • 순전히
    純然と
  • 위협적
    威嚇的
  • 예민하다
    鋭敏だ、さとい、繊細だ、神経質だ
  • 혐오
    嫌悪、憎悪
  • 묻지 마 범죄
    通り魔
  • 애써
    あえて

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